ハスキー先輩スタンプ部について|リアル寄り犬スタンプを40個で作る理由
「ハスキー先輩スタンプ部」は、LINEスタンプの制作者本人が運営する公式ブログです。
青い目のリアル寄りシベリアンハスキー「ハスキー先輩」を中心に、新作情報、会話での使い方、制作時に大切にしていることを記録します。購入前に雰囲気を確かめたい方にも、すでに使っている方にも役立つ場所を目指します。
このブログで読めること
- LINEスタンプ:販売中シリーズの特徴と購入ページ
- 新作情報:用途ごとに作った新しい40個セットの紹介
- 使い方:返信、気づかい、仕事、家族連絡での送り方
- 制作記録:文字の読みやすさや犬らしい表現を整える過程
シリーズのデザイン方針
第1弾のリアル寄りテイストを基準にする
黒・灰・白の毛並み、青い目、自然な耳とマズル、犬らしい姿勢をシリーズの軸にしています。かわいさだけに寄せすぎず、落ち着いて頼れる「先輩らしさ」が伝わる表情を大切にします。
犬の体を人間化しすぎない
首元の小さな白い襟はシリーズの印ですが、シャツの胴体や人間の腕・手は描きません。座る、伏せる、振り返る、前足を上げるなど、自然な犬の動きの範囲で感情を表現します。
文字は短く、大きく、正確に
LINEのトーク画面ではスタンプが小さく表示されます。文字切れ、誤字、余分な文字、読みにくい改行をなくし、ひと目で意味が伝わる日本語を優先します。
新作を40個で作る理由
返事だけ、感情だけに偏らず、ありがとう、了解、応援、気づかい、休息、予定調整まで一つのセットで回せるようにするためです。サンプルは少数で確認しますが、通常の新作は40個を完成させてから公開します。
公開までに確認していること
- 実際の会話で送りやすい40フレーズを選ぶ
- 少数サンプルで顔、毛並み、文字、透明背景を確認する
- 40個のテイストとキャラクターを揃える
- 白・黒・市松模様の背景で文字切れや透過不良を確認する
- LINE上で画像数、タグ、販売設定を再確認して審査へ出す
AI生成イラストについて
スタンプとブログ画像にはAI生成を利用しています。企画、フレーズ設計、生成指示、採用判断、修正、画像加工、品質確認、LINEへの登録は制作者が行い、第三者のキャラクターやロゴは使用しません。
まずはこちらから
シリーズの基本と使いどころは、「イケメンすぎるハスキー先輩」の紹介記事でまとめています。日常会話での具体例は、頼れるLINEスタンプの使い方7選をご覧ください。
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